• PRコンサルタント

    広報・マーケティングコミュニケーション・記者発表会・危機管理対応まで経験豊かなコンサルタントがバックアップ

    PR シニア アソシエイト

    堀辺 憲
    HORIBE KEN

    外資系化学メーカー「3M Japan(旧 住友スリーエム株式会社)」にて「ポストイット」や「スコッチ」などの文具用品や家庭用品、DIY用品等のコンシューマ製品をはじめ、建築資材・マーキングフィルム・ヘルスケアなど幅広いBtoB製品のPRプランニングからメディアピッチを担当。

    2012年、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。コーポレート広報を中心にゲームプラットフォーム「Mobage」や音楽サービス「Groovy」などの新規事業のPR戦略立案・実施、「DeNA Running Club」創設における記者発表会などのプレスイベントを行う。さらに、社内報のリブランディングや危機管理広報など幅広いPR業務を経験。以降、株式会社ビズリーチの広報マネジメントをはじめ、スタートアップの広報機能の立ち上げを担う。また、2016年1月に起業し、mixtape合同会社を設立。フォーム作成管理ツール「formrun」を開発後、事業売却などの経験をもつ。

    【業界領域】

    IT(BtoB・BtoC・Fintech・AI)・ゲーム・生活用品(文具・家庭用品・DIY)・食品・ヘルスケア・スポーツ用品・人材・コンサルティングファーム等を経験

    【掲載誌】

    広報会議(宣伝会議)
    80円のコロッケもスマホで決済。コイニーの広報立ち上げ記

    日経XTECH
    正社員10人に1人が副業、あなたは何をしますか?

    ferret
    これからの時代の社内報とは。成長企業に学ぶ運用方法

    NHK NEWS WEB
    「仕事は1つでいいと思っていませんか?」

    TechCrunch
    サービス開始から約1年でエグジット、マーケ支援のベーシックがフォーム作成サービス「formrun」を買収

    エンジニアType
    社員全員パラレルワーク」で作られた『formrun』の開発話に学ぶ、スタートアップの新しい組織運営術」 など
     

    Twitter
    https://twitter.com/horikenIII
     

    PR アソシエイト

    清水 久美子
    Shimizu Kumiko

    2012年7月、株式会社フィッツプラス(旧 株式会社クックパッドダイエットラボ)にて集客を中心としたウェブマーケティング、人事採用や人材教育に携わる。
    その後、医師人材マッチングサービス事業の株式会社エムステージに参画、産業医事業部にてオウンドメディア立ち上げを担う。

    2018年8月、Webマーケティングサービスを提供する株式会社ベーシックに入社。マーケティング部にてコンテンツマーケティングを推進し、オウンドメディア「One Tip」の企画・編集やプロダクト広報を務める。また、採用広報チームとして採用活動やプレスイベント、社内報「Bridge」の立ち上げおよび運営を行う。

    2019年より、noco株式会社 PRマネージング・ディレクターとして活躍。
     

    Twitter

    https://twitter.com/skumi_zo

    その他 複数名のPR・広報実務経験 豊かなディレクターやスタッフがチームとしてご支援いたします

  • OUR MISSION

    『 すべての企業に広報を 』

    PR・広報活動は「経営」機能そのものであり、またマーケティングコミュニケーションにおいて、企業や事業を取り囲むステークホルダーの皆さまへメッセージデリバリーの役割を果たします。結果、メディアを通じて自社の活動が可視化されることで、読者や視聴者の行動変容を促し、社会的なトレンドや空気感の醸成につながります。また、その連続的な活動の結果、無形資産としての企業ブランドが形成され、企業価値を高めていきます。

    これらは頭で理解していても、PR・広報をひとつのファンクションとしてしか捉えられずに、経営戦略や事業戦略として活用、実践できている企業は決して多くはありません。

    それは経営者や事業責任者のPR・広報に対する理解度の問題だけではなく、PR・広報を「属人的」且つ聖域化していた私たち実務担当者がPR・広報の持つミッションに対する説明責任を怠ってきた結果とも言えます。だからこそ、それを知る私たちがPR・広報の可能性と企業の経営における必要性を説く必要性があると感じています。

    私たちはこれからも、あらゆる企業が自身の持つ製品やサービス、技術、カルチャー、ミッションを適切なメッセージで適切なタイミングで届けられる世界、ひとつの企業にひとつの広報部門・広報機能が存在する社会を目指していきます。

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